ときどき日記

   
  こちらでは、ちょっと可愛い(?!)似顔絵による職員・スタッフの紹介と、
 ブログでは、毎月の園便りから園長の巻頭言、そして、その時々の幼稚園の様子やおもしろエピソードなどを教職員が交替でご紹介します。  乞う、ご期待!!
 

スタッフ紹介

スタッフ紹介
 
園長
園長
 
 
はな組(年少)担任 
はな(年少)組担任
 
 
ひかり組(年長)担任
ひかり組(年長)担任
 
 
あい組(年中)担任
あい組(年中)担任
 
 
のぞみ組担任
のぞみ(満3)組担任
 
 

園のスタッフによる ときどき日記

園のスタッフによる ときどき日記
フォーム
 
『お買い物ごっこ』を満喫(^^♪
2018-03-06
2月21日。みんなが待ちに待ったwink『お買い物ごっこ』
今年は、品物の数や種類がた~くさん!
3学期に入ってから、水曜日の遊ぶ日に園児みんなで作ってきた物です。
 
前半は、第1園舎の人がお店屋さんで、新園舎の人がお客さん。
後半は交代して、どっちの役も楽しみました。
 
光組さんがお世話の花組さんや希組さんと手をつないで
一緒に回ってくれました。
品物選びもお金を出すのもゆっくりのお世話さんを優しくheart見守りながらも
自分の欲しいものは、うま~くGETする光組さん。さすがです。
自由に自分のペースで回れるのは愛組さん。勢いづいて「買うのは9個まで」の約束を
うーんと越えて買っちゃった人も
 
「いらっしゃいませ!」「これください」「100円です」・・・
元気な声が飛び交う、笑顔いっぱいのひとときでした。
 
最後は、買った物を友達と見せ合ってもうひと盛り上がり
「お買い物ごっこはどうでしたか?」の返事は
「楽しかった!!」laugh
 
 
 
 
2才児「つぼみ」は、本物に触れて楽しんでます。
2018-02-22
 めぐみ幼稚園の坂道を上まで登ったら、白い洋館があります。
2才児「つぼみ」さんが、寒さに負けず今日も登園してきました。
園舎の周りには、季節の花や木がいっぱい。
外に出て梅の花を見上げたり、水仙のにおいをかいだり・・・
つぼみさんが自分で植えたチューリップが芽を出してきたのを見て
興味深くなでたりもしています。
 
登園後にするお仕事の中にも、本物が登場します。
ニンジンやジャガイモをかごに入れて運ぶお仕事では
手に取ってすりすりしたり、大きさや重さを感じたり・・・
 
3歳を迎えたつぼみさんでは
茶わん・湯のみ・はしなどの身近な物の名前や使い方を知るお仕事が大好き。
 
 つぼみのみんなは、五感をフルに使って、たっぷり楽しんでま~す
 
 
 
ぺったんぺったんお餅つき♫
2018-01-17
1月13日㈯
この日は、めぐみ幼稚園のもちつきの日でした
 
前日…
子どもたちに、もちつきに使う道具を1つ1つ紹介したり、
実際にもち米に触ってみたり、匂ってみたり(笑)しながら、
もち米からお餅になるまでの様子を伝えましたyes
もち米を火にかけるところなどは、イラストの炎でしたが、「おお~enlightened」という声もwink
イメージトレーニングはバッチリyesとても楽しみなようでしたheart
 
当日…
登園してきた子どもたちは、Myエプロン、お椀、お盆、コップ、フォーク
を準備します希組・花組は特に着慣れないエプロンを自分で着るのが大変ですが、
お家の人とお家で着る練習を頑張ってくれたようで、みんな上手に着ることが出来ていました
 
準備が出来ると…みんなで園庭へGO
 
早い時間から子どもたちの為にお手伝いに来てくださっていたお父様方が園庭で
待っていてくださいました
まずはもち米が火にかかる様子を見て、出来上がった「おこわ」
一口ずつ頂きましたheartモチモチして美味しかったですlaugh子どもたちもペロッ
それからお父様方が順番にコネコネ…ぺったんぺったん…
どんどん力が入り、気合いのぺったんぺったん
だんだん…だんだん…
くっついて、くっついて…びよーんと弾力のあるお餅になってきましたぁ
 
そしてそして……仕上げは子どもたちですきねをしっかり両手で持ち、1人10回つきましたwink
教師も子どもたちの上手なつき方にビックリでしたenlightened
 
美味しそうなお餅が出来あがり、それぞれ切ってもらったお餅を丸めましたyes
光組は自分たちでお餅をカットするところもチャレンジしました
中には柔らかいお餅が…びよーんと長~く伸びる様子を楽しんでいた子もいたようです
 
丸め終わると…楽しみにしていた食事ですheart
お餅はお雑煮にして食べますwink
野菜たっぷり、ダシのきいた栄養満点のめぐみ幼稚園特製のお雑煮、
みんな嬉しそうに食べていました
 
光組は、食事の後お手伝いのお父さんたちと運動場でたくさん遊べたことも嬉しそうでした
 
 
 
 
 
希組製作  クリスマスツリー
2017-12-15

「クリスマスツリーにへんしんした?」

ときどき子ども達から確認される言葉・・・

 

幼稚園で掘ったお芋を使って緑の画用紙にスタンプ遊びをした後、

クリスマスツリーに変身するから楽しみにしていてね、と以前から話していたのです

子ども達の記憶にはよく驚かされます。

 

数日後・・・

「へんしんしたよ~」とツリーの形になったものをひとりずつ紹介すると、にこ~と笑って、

喜んでいました

それから、少しずつ飾りをつけていきました

ふわふわの毛糸を触って、「やわらかいね~」とにこにこ

その毛糸でツリーにくるくる好きなように巻きました。

サンタさんの顔もにっこり笑ったり、お口が開いていたりと様々でとてもかわいい表情

スティックキャンディーや靴下は好きな所にペタペタ、楽しそうに貼っていました

星だけは、約束通りツリーの一番上に貼れました

 

最終日、どんぐりのキャンディーを作ることに・・・

どんぐりは子ども達は大好きで、どんぐりを見せると大喜び

そして、赤・緑・黄色・水色のセロハンを全色ひとりずつ透かして見る等して遊んだ後、

好きな色を選んで、「ねじる」を自分でしました。とても上手にみんなねじることができました

 

クリスマスツリーの形は一緒ですが、飾りを付けていくことで子ども達それぞれの個性があふれ、

あったか~いかわいいクリスマスツリーができ上がりました

 
収穫感謝の日
2017-11-07
めぐみ幼稚園では、5月にみんなで芋の苗植えをしました。
それから、各クラスで水やりをしたり、草抜きをしたり、様子を見ながら、
大切に育ててきた芋畑です。様子を見ては、「大きくなってるかなぁ~」
子どもたちは、収穫の日を心待ちにしていましたheart
教師はというと…楽しみな反面…
どれだけの芋が出来ていくれているのか…内心はハラハラドキドキ
 
そして迎えた収穫感謝の日当日。
Myスコップとお弁当をリュックに詰めて嬉しそうに登園してきた子どもたち
お天気もちょうどいい秋晴れ
園舎ごとに園内散策芋掘りに分かれてスタート
 
★園内散策★
めぐみ幼稚園は自然に恵まれていますlaugh子どもたちは、日常的に慣れ親しんだ自然ですが、
この収穫感謝の日に改めて1つ1つ名称を知り、新たな発見もすることで、
神様から頂いている恵みに感謝する時となった事でしょう。
 
ここでご紹介enlightenedめぐみ幼稚園には色んな樹木があります
(柿の木・栗の木・琵琶の木・グミの木・ザクロの木・橙の木・からたちの木・ぶどうの木など)
子どもたちも喜んで見つけたり、拾ったりしています
 
★芋掘り★
芋畑に入り、スタンバイOKyes 希組・花組は光組のお世話さんと協力して掘りました。
あちらこちらで「先生掘れた~」「でっかぁ~いの声がyes
大きな芋がしっかりと育ってくれていましたheart
「見て見て~芋を手に嬉しそうな笑顔をたくさん見ることが出来て良かったです。
1人3つ持ち帰ることが出来ましたyes
 
大好きなお友達と一緒にシートを敷いて、外でお弁当とお菓子も食べましたheart
とても充実した楽しい1日となりました
 
 
 
 
 
 
 

園だより

園だより
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自律を促す援助は?(1月便りより)
2019-01-18
 年の初め、みなさんは何か心に留められた一言がおありですか。
 私は、百五歳の水墨画家篠田桃紅さんの言葉が心に残りました。「桃紅李白薔薇紫、それぞれが自分色に咲けばいいんです。人を羨ましがることもなく、自分は自分の人生を自分流に生きればいいんです」と。桃紅さんは、お父様からご自分の名前の持つ意味を教わったのだそうです。『世界で一つだけの花』の歌詞に通じる言葉でした。桃紅さんはどこにも属さず、賞も拒み、自分流を貫いてこられたということです。そのためには、何事も自分で考え、判断し、他に流されることなく、自分を信じて生きていく強さが必要だったことと思います。自己肯定感を持って生き抜いてきた人の強さを、その言葉の端々に感じました。

 すべてに恵まれすぎている昨今、逞しくかつ柔軟に生き抜く力を子どもに身につけさせるために、おとなにできることは何か、考えさせられます。子どもの生きていく力を信じて、後押ししてやる。そのためには時として厳しさも必要でしょう。幼児期の今から、自分で考え、準備を整え、実行していけるように少しずつ支えてやれたらと思います。手や口出しせず、見守り支えることはなかなか難しいですが、子どもたちの自律のために上手に援助できるといいですね。
 光組の子どもたちは、いよいよ小学校に向けての準備の時となります。他のクラスの子どもたちも、それぞれに進級に向け一歩ステップアップしようとしています。それぞれ二学期に見せてくれた頑張りを、今度は自律のために使えるような成長ができればと願っています。
 今年も、子ども達の素敵な笑顔がたくさん見られるように、教職員一同、保護者の皆様とご一緒に力を合わせて歩み続けていきたいと思います。どうぞ、よろしくお願いいたします。
 
 
 
子どもたちの成長に感謝(12月便りより)
2018-12-11
 二学期も、あと十二月を残すのみとなりました。行事の多いこの学期は、教師にとっては息つく暇もない日々の連続ですが、行事を通して子どもたちが、成長していく様子を実感できる喜びのときでもあります。今年度もたくさんの嬉しい姿を見ることができました。特に年長児には、一年前には考えられなかったような成長を感じることができます。
何が彼らをそんなに成長させるのだろうかと思いますが、年長児として、周りからの期待に応えたいという思いなのかもしれません。
 『お世話の関係は、年少児のためだけにあるのではなく、むしろ年長児のためにある』と、言われるゆえんがそこにはあるように思います。自分より小さい人をお世話することは大変なことも多いけれども、自分を頼りにしてくれ、自分たちがすることを憧れの眼差しで見てくれ、真似しようとしてくれる様子を感じる時、そこに喜びが生まれ、彼らにもう少し頑張って光組としてかっこいいところを見せたいという思いを抱かせているのではないでしょうか。
そうやって少しずつ頑張った結果、今までできなかったことができるようになり、自分でも達成感を感じられたり、大好きなお母さんや先生たちから褒めてもらえたりすると、更にやる気が増してくる、そんな好循環が彼らの内には起きているように感じます。
 子どもたちは、本当に誰かの役に立つことが好きです。「お手伝いしてくれる?」と聞くと、喜んでしてくれます。自分が頑張らないとみんなが困るんだと思えば、頑張ろうともします。そして、それを喜び、楽しむこともできます。本当に子どもはすごいなと感心します。
 今年も、クリスマス礼拝がもうすぐやってきます。子どもたちだけで司会進行から聖劇やメッセージまでする大きな行事です。練習では、教師が一つ一つああよ、こうよと教えていきますが、本番は、教師は完全に裏方で、子どもを信じて任せるのみです。せめて裏方の自分が担当のところを間違わないようにと緊張しながら、祈るような思いで子どもたちを見守ります。そして例年のことながら、緊張しながらも粛々としっかり自分たちの役割を務めていく子どもの姿に感動します。
 今年も神様にどんな礼拝を捧げてくれるのか楽しみにしています。
 
 さて、後日談ですが、今年も12月8日にクリスマス礼拝を行いました。今年は、12月に入り体調を崩す子どもが増え、礼拝までの1週間、全園児で合わせることは1度もできませんでした。当日も全員出席できるかハラハラドキドキでしたが、奇跡的に全員参加することができました。みんなで一緒にしたいという子どもたちの熱い祈りが届いたように思いました。一人ひとりがしっかりと自分の役割を果たせた、とても感謝にあふれた礼拝になりました。子どもの底力を見せてもらいました。
ほんとうに子どもの成長に感謝‼です。
 
 
 
先輩の姿に興味津々なんだね・・・(11月便りより)
2018-11-12
   キッズカーニバルも終わり、子どもたちは幼児祝福式やクリスマス礼拝に向けて準備を進めていっています。

 10月の愛組の聖話では、クリスマス礼拝で愛組が担当する役割について、プログラムに沿って説明をしました。聖話の初めに子どもたちに「花組さんの時、クリスマス礼拝長いなぁって思った人?」と尋ねてみたところ、半分以上の手が上がりました。そうだよねと思いながら書き出したプログラムを広げて見せました。「あいってかいたところに、あかいせんがひいてある」「いっぱいある」目ざとい子がすぐ反応してきます。

 花組の時は、初めて経験するクリスマス礼拝ということで、聖劇の中で友達と一緒に星、羊、村人の表現を演じたり、みんなで歌を二曲歌っただけでしたが、司会進行を分担する愛組は、一人一人が担うところと、みんなで力を合わせてするところとあり、責任は重くなります。
 「一年お兄さんお姉さんになったみんなだからできることだよ」と言って、一つ一つ愛組がする役割の説明をしました。すると子どもたちから、「あっ、覚えてる、○○ちゃんがしてた」とか、「ろうそく持って言うんよね」とか、「ろうそくが置いてあるところまで何か持っていく人」等々、良く見ているんだなという反応が返ってきました。

 一番驚いたのが、ニジェールについて説明する部分の話をした時でした。「ニジェールってどこか知ってる?」と聞くと、「知ってる。どこか遠い国」「そうだね、じゃあ、どんなくに?」「すごく暑いの」「よく覚えているねぇ。お水は、みんなのところみたいに水道からすぐに出てくるのかな?」「ちがう~、どこかからはこんでくる」「そう、なんかあたまにのせるの~」という返事が返ってきました。びっくりでした。
 視覚的な補助のないところの話を、こんなによく子どもたちが覚えていることが本当に驚きでした。

 普段一緒に生活している愛や光の子どもたちが、与えられた役割を前に出てする様子を、年少の子どもたちは本当に興味津々で見聞きし、吸収し、自分の中に取り込んでいるんだと感心しました。全体としては長いと感じていても、部分部分では実によく見取っているのです。その積み重ねが、子供の成長につながることを改めて感じました。
 
 
 
成長の秋(10月園便りより)
2018-10-12
 園庭に彼岸花が今年も咲きました。毎年のことながら自然の営みの不可思議さを感じます。秋の彼岸の頃になるといつの間にか地中からすっくと茎が伸び、花を咲かせます。栗の実もころころと大きな実が落ちてきていたと、子どもたちが見つけては嬉しそうに見せてくれます。今年も実りの秋が来たなと思います。日照りが続き心配していたさつま芋の葉の茂りも秋雨前線のお蔭で見る見るはびこりました。今頃はびこっても、実りにはどう影響するのかとも思いますが、今年はどんな収穫になるのかと、それはそれで楽しみでもあります。

 しかし、自然にとっては恵の雨も運動会の練習に精を出している子どもたちには、若干の足踏み状況を来たし、教師をハラハラさせます。そんな時には教師間で話し合い、園舎内を上手にシェアーしながら、できることを積み重ねています。そんな中で、嬉しい報告を聞くこともあります。
 園舎内で鉄棒や跳び箱をするときには、本番のように素足で行います。外で運動靴を履いてしている時にはうまく足を鉄棒に架けてからませることができなかった花組さんが、素足だと何とか足を鉄棒にからませて豚の丸焼きの形ができたというのです。報告をしてくれた担任も嬉しそうでした。鉄棒にしても跳び箱にしてもできた時の感覚をつかむことがまず大事ですし、できたという喜びは次も頑張ってみようという意欲に繋がっていきます。運動会前の雨は、教師泣かせですが、いいこともあるんだなと思いました。

 そんな折、先日亡くなられた樹木希林さんの言葉を思い出していました。「健康であることはもちろん良いことですが、病を得るとそこからしか見えてこないものが見えるようになる。それも自分にとってはいいことだった」というようなことを言われていました。私たちは、とかく事がうまく運ばない時には、気落ちしてしまいますが、ここから見えてくるものをありはしないかと、思いめぐらすことも大切なのだと思わされます。

 収穫の秋は、子どもたちにとっては成長の秋でもあります。たとえうまくいかない事があっても、それをも成長の糧にしてあげられるような関りを心掛けたいものですね
 
 
「目の前の一歩に全力を」
2018-09-22
 夏休み、今年はスポーツを通してたくさんの感動をもらいました。
夏の高校野球では、下関国際高校がなんとベスト8まで勝ち進みましたし、秋田県の金足農高の躍進や桐蔭学園の春夏連覇が感動を与えてくれました。そして、甲子園の後はインドネシアで開催されているアジア大会です。二年後の東京オリンピック、パラリンピックを見据えたアジア各国の熱い戦いが連日繰り広げられています。我が家でも毎日にわかスポーツファンになって、熱戦を見ています。更に、そこに至るまでの選手一人一人の思いや努力、チームの団結がどのようにして培われたかを知ると、一つの希望に向かって力を尽くす若い人たちに教えられる思いがしています。

 同時に、新聞やテレビでは次に控えているパラスポーツについてもよく取り上げられるようになりました。その中で、ある日目にした成田童夢選手の話がとても心に残りました。成田童夢と言えば、冬のオリンピックスノーボードハーフパイプの花形選手でしたが、最近はソチパラリンピックでの活躍を覚えておられる人も多いことと思います。私はあの時初めて成田選手が大怪我を負って、一時は再起不能とまで言われていたことを知りました。今回は、その成田選手が、思うように動かない左足首を使わなくてもできる競技で、東京オリンピックに参加できないかを今模索して色々な競技にチャレンジしてみているという話でした。その中で成田選手は、次のように言っていました。

 大怪我の後もう一度スポーツがしたいという思いで何とか復帰してパラスポーツで活躍できるようになった時、周りの人た ちから『君の活躍を見てすごく励まされた、力をもらった』と言われたとき、自分がスポーツを頑張ることで人のためになるんだという喜びを初めて教えられた思いでした。それがまた、自分の力となり、次に進もうという原動力になりました。だから、今自分は『目の前の一歩に全力を』という言葉を大切に頑張っています。

 すごいなと思いました。失ったものを数えるのではなく、残されている力を全力で出し切ろうとする人の言葉に深く教えられるものがありました。行事の多い二学期、子どもたちの『目の前の一歩に全力を』注ぐ姿を大切に見守り、共に応援していきたいと思います。
 
学校法人めぐみ学園
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〒750-0009
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・幼稚園
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