ときどき日記

   
  こちらでは、ちょっと可愛い(?!)似顔絵による職員・スタッフの紹介と、
 ブログでは、毎月の園便りから園長の巻頭言、そして、その時々の幼稚園の様子やおもしろエピソードなどを教職員が交替でご紹介します。  乞う、ご期待!!
 

園のスタッフによる ときどき日記

園のスタッフによる ときどき日記
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パンきゅうしょく
2019-06-28
めぐみ幼稚園の木曜日のお昼は パン給食ですsmiley
ボンジュールさんが、いつもこころを込めて作り、届けてくださいます
子どもたちも 楽しみにしている人が 多いようです
 
めぐみ幼稚園のお昼は、週に3回は 縦割りの園舎にわかれてグループで、週に2回は ひとつの園舎にみんなで集まって、一緒に食べたいお友だちと声を掛け合ったりしながら好きな席で食べています
縦割りグループの時は、年少の花組さんは、年長の光組のお世話さんと となりの席で食べています
 
6月27日のメニューは・・・
 
〇じゃがいもバターコーンサンド
〇とり天レタスドッグ
〇ソーセージドッグ
〇オレンジジャムパン
〇ゼリー
 
でした
 
どのパンが 一番好き?と尋ねてみると、
「コーンのサンドイッチ!」「ソーセージのパン!」「ゼリーがすき!」など、いろいろな声が聞かれましたenlightened
お友だちが 手にとったパンを見て、同じパンを仲良く食べる姿も 微笑ましかったですsmiley
どのパンも とても美味しくて、この日も 子どもたちの笑顔が たくさん見られましたheart
 
 
 
光組と花組で、園内を散歩しました(^^♪
2019-05-15
 花組さんが入園して一ヶ月が過ぎました。
幼稚園での活動の一つ一つがあたらしい体験ですし、
途中長いゴールデンウィークを挟んだので、ちょっと疲れていないかなと心配していました。
でも、連休明けにまた元気な花組さんに会えたので、嬉しいです。
 花組さんにとって、クラスの活動以外の園生活では、お世話さんがとっても頼りになります。
必ずとなりに来て一緒にいてくれますし
見守ってくれたり、困っていることを見つけて手伝ってくれます。
仲良く話したり、笑顔smileyが見えたり、手をつないでいる様子から
花組さんもお世話の光組さんを、頼って安心しているのがわかります。
 花組さんが一人で出来るようになるまでには、たくさんの繰り返しが必要ですから、
お世話さんは、何回も声をかけて教えます。
伝えても、その通りにしてくれず困っている光組さんもいます。
お互いに頑張っているので、花組さん、光組さんそれぞれの成長が楽しみですね
 
 5/10(金)・・・花組&光組で「園内散歩」
 散歩の前に、まずみんなで集まって歌を歌い合いました。
光組は「月火水木金土日のうた」。花組は「ぼくのようちえん」。
どちらも元気な歌声でした。
 次に、どんなことをするのか説明を聞いてから
お世話のペアどうし手をつないで、いよいよ「しゅっぱつしんこー!」
 散歩の場所は、「今度芋の苗を植える芋畑」~「トトロの森」~「金魚の池」~「第2運動場」。
それぞれのペアが自由に散歩できます。
「壁と仲良しだよ。」と坂道を歩く時の約束を花組さんに何度も伝えている人。
「ここは今度芋の苗を植えるよ」とか
「これは栗の木だよ」と教えている人。
「金魚、黒いのもいるね」と声をかける人。
ぶどうの木に小さな実を見つけて伝えている人など、
光組さんはお兄さんお姉さんらしい姿が見えました。
 花組さんも「先生見て~」と、ウマノアシガタの花を見せてくれたり
カラスノエンドウの実(子どもたちはピーピー豆と言ってます)を
たくさん摘んだり・・・
何とも微笑ましいやり取りがたくさん。
散歩を楽しんで、素敵な時間が過ごせました。
 これからもたくさんの活動を共にして
もっと仲良くなって、もっと楽しく過ごしましょうね
 
 
☆どきどきわくわく対面式
2019-04-25

419日、入園・進級した花組さんと、光組・愛組さん全員が初めて出会う

『対面式』が行われました

光組さんと愛組さんは、この日までに花組さんへの「歌のプレゼント」

それぞれのクラスで決めて練習し、花組さんのお世話をする人は、プレゼントとして

『折り紙のペンダント』を心を込めて折り、メッセージも考えて準備してきました

そして、自分がお世話をする花組さんの名前も覚えてきました

 

始めに、光組さんが舞台に入場し「おばけなんてないさ」を歌い、

次に愛組さんが入場し、「あいうえおのうた」をプレゼント。

緊張して歌う子・ニコッと笑って歌う子などそれぞれいましたが、

花組さんはよ~くお兄さん、お姉さんの顔を見て歌を聴いていました。

 

その次に、ペンダントのプレゼント・・・

お世話をする人は、ひとりずつ立って、『自分の名前・お世話をする花組さんの名前』を

みんなの前で発表します。発表するお兄さんやお姉さんの方がドキドキ

名前を呼ばれた花組さんは、「はい」と返事をして初めてのご対面。

お兄さんお姉さんたちは花組さんにペンダントの表がきちんと前に向くように

確認しながら首にかけてあげ、『よろしくね』と握手。

その後は、『一本橋こちょこちょ』をしてにこにこ楽しく遊びました

 

花組さんの降園時には、お迎えに来ているお母さんにもお世話のいる

お兄さんとお姉さんはご対面

緊張しながら自分の名前、お世話をする花組さんの名前を伝えることができました。

 

お世話さんがいる人、いない人も、これからみ~んなでかわいい花組さんの

お手本になったり、困っていたらお手伝いをしてあげてね

そしてたくさん遊びましょうね

 

 
花組が「ひな人形」の製作をしました。
2019-02-27
 
2月の花組の集まりの時間は、「ひな人形」づくり。
 
初めに、紙芝居「なぜ、おひなさまかざるの?」を読んでもらい、
昔は紙でひな人形を作り、病気やケガなどの良くないものを持って行ってもらうように、川に流す「流しびな」があったことや、今はみんなの健康と幸せを祈り、見守るために飾るんだよ!という話を聞いた後、
 
 「みんなが元気で大きくなれますように!の願いを込めて、おひなさまを作ろうね!」と、今から作るひな人形を見せられると、 
「わぁ~、かわいい~ と みんな大喜び! やる気満々‼
 
それぞれ顔を描き、お花紙で素敵な着物を作り、
何日かに分けて時間をかけ、楽しみながら  製作。
 
最後は桃の花(宮原先生力作のスタンプ)を咲かせ
かわいいおひな様  の完成!
16組のおひな様がみんなを優しくみまもってくれています。
 
 
 
みんな大好き おかいものごっこ
2019-02-22
 「いらっしゃいませ」「どうぞ 見て下さ~い」 お店屋さんになった子どもたちの元気な声が響きます。
2月20日、みんながとても楽しみにしていた『おかいものごっこ』が開催されました。
 
 この日に向けて、水曜日の遊ぶ日に子どもたちはたくさんの準備をしてきました。
おかいものをするための財布を作り、お金を切り、用品を製作したりと、準備の一つひとつがとてもわくわくするのです。
今年は、王冠、ティアラ、帽子が人気で、すぐに売り切れました。surprise
 
第1園舎グループと新園舎グループが交代で店屋と客になりいました。
班ごとに店を担当するのですが、光組リーダーに、愛、花、そして希組もはりきって自分の役割を果たす姿は、とてもかわいらしかったです。
 
 客になると、いろいろなものがあって、迷っちゃう子sadもいれば、目的の商品へ一目散に駆け寄り、「これ、ください!」と買う子、光組の子どもたちは、花組や希組さんをお世話しつつ回る姿も、かっこよかったです。
買い物後は、商品を手に取り、身に着け、誇らしげ。 
ホクホク気分で楽しい一日を過ごすことができました。
 
 
 

園だより

園だより
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新学期(4月たよりより)
2017-05-01
 明るい日差しの下、色とりどりの花が道行く人の目を楽しませてくれる季節が訪れました。幼稚園にも、また新しい花が咲きます。十二名の新入児と希組からの進級児六名からなる花組さんとの出会いです。
 道端のわずかな隙間を見つけて咲こうとしている小さな野の花にさえ、思わず「頑張れ」と、ふと足を止めて眺めたくなる愛らしさや健気さがあります。めぐみの『花組』さんは、まさにそんな一人ひとりです。そこにいるだけで、年中や年長の子ども達は、お手伝いをしてやりたくなる可愛らしく守ってあげたくなる存在です。そんな中、希組からの進級児は、すでにフワッとほころび始めた花です。園のいろんなことに馴染んでいるちょっと頼りになる仲間になってくれます。

 昨年度末、愛組になる子ども達に「みんなお花を見るとどんな気持ちになる?」と尋ねると、「かわいい!」「きれい!」「うれしい!」などの声が上がってきます。「みんなも入園してきたときは、そんな風にすごく可愛くって、周りの人がみんなうれしくなってお世話してあげたくなる花組さんだったんだよ。でも今度は愛組さんだね。愛組の愛ってどんな意味か知ってる?」と言ってハートを見せてやると。「あっ、ハート、そこにもいっぱいある」と言って、新園舎の壁面を指さして教えてくれます。「どんな時にハートを貼ってもらうの?」と聞くと、いろんな答えが返ってきます。「みんながお友達のことを思って、お約束を守れたり、気持ちよく過ごせるように心を使うことができた時にもらえるんだね。そうやってお友達のことや家族のことを大切に思う優しい心が、愛組さんの愛なんだよ。みんなはそんな愛組さんになってくれるかなぁ」と聞くと、子ども達は「なれる~。」と元気に応えてくれました。
 お世話してもらう立場から、今度は自分が誰かのために心や体を使うものとなるんだという思いを嬉しそうに伝えてくれます。これまた健気だなぁと思います。4月、意外と涙しているのは愛組だったりするのも、そんな彼らの健気さゆえでしょうか。

 光組さんも年長児として、年少児のお世話や様々な係り活動などいろんな新しいことが始まります。各クラスそれぞれに新しいことに向かって心と体を使っていく子ども達の姿に励まされながら、教職員一同思いを一つにして、子ども達をこよなく愛し、支え、応援していきたいと思います。よろしくお願いします。  
 
 
希望をもって生きるということ(3月園たよりより)
2017-03-22
  卒園を間近に控え終礼の時間に、卒園の言葉を決めるに際しての一人ひとりの子どもの思いを分かち、入園時から今に至るまでの成長を教師間で話し合い、更なる成長を祈る時を持っています。一日二人ずつの子どもについて話し、祈っていきます。毎年恒例になっていることですが、とても貴重な豊かな一時です。
 こうなりたいと願って頑張ったことが実を結び、それが自信となって次につながっていった子ども。こうなりたいと願ったことが実現できなくて悔し涙を流したけれども、それでも逃げずに乗り越えたことで成長できたと思える子ども。また、自分が楽しいと思って取り組める何かを見つけられたことがきっかけで、頑張る力が育ち始めた子どももいます。
   常に前を向いて希望を持ち続けていけることは、素晴らしいことです。どの子どもも、次はこうなりたいと願い、頑張り続けることができるのも本当にすごいことだと思います。

 先日、渡辺和子さんの『置かれたところで咲きなさい』という本を読んでいたとき、次のような文章に出会いました。
 第二次世界大戦下ナチスの収容所で生き延びた人たちは、必ずしも体が頑健だったわけではなく、希望を最後まで捨てなかった人たちだったということです。そのことから「希望には叶わないものもあるが、大切なのは希望を持ち続けること。希望の喪失は、生きる力の喪失でもある。心の支えがあれば、どんなつらい状況でも耐え抜くことができる。」と、書かれてありました。
 
 聖書の『ローマの信徒への手紙』の五章3~5節には、次のような聖句があります。
  わたしたちは知っているのです、苦難は忍耐を、忍耐は練達を生み、
     練達は希望を生むということを。希望はわたしたちを欺くことがありません。

 この子ども達が、どんな時でも常に希望を持ち続け、希望に向かって自分の力を使っていけるように、私たちおとなも希望を持ち、祈り支え続けられるものでありたいと願います。
 
 
心の「オニはそと~」
2017-02-06
 巷で恵方巻の宣伝がピークを迎える頃になると、幼稚園では各クラスで、鬼の製作が始まります。毎年色とりどりのユニークな鬼の面が出来上がります。今年はどんなお面が登場するのか楽しみです。
 さて、いよいよ節分が近くなると、各クラス集まりの日や体操の日に少し時間を取って、豆まきが行われます。得意満面、嬉しそうに自分が作ったお面をかぶって、交代で鬼役になり「オニはぁそと~!ふくはぁうち! オニはぁそと~!」と豆をまく姿も笑いを誘います。割り当てられた豆を少しでも長く巻き続けようとチビリチビリとまきながら追っかけまわしている子や、豪快にまく子など、まき方も様々です。
 邪鬼を払う習わしとして、古くから行われてきた節分の風習、大寒後の空気が乾燥したところで起こる火事や、風邪などの流行りやすいこの時期、古代人がそれらを邪鬼の仕業として、豆を打ち付けて払おうとした気持ちも解らないではありません。
 自分の子どものころを振り返ってみると、鬼といえば、何となく自分に悪いことをもたらす得体のしれない悪者ぐらいにしか考えず、我が身を守りたい一心で、ただただ家から外に追い出そう、うれしいことはやって来いとばかりに、豆まきをしていた気がします。子どもなんだからそんなもんだよとは、思いますが、それだけではどこかの国の新大統領の発想と同じような気もします。
いつだったか、豆まきの様子を見に行った時に、豆まきをする前に、子どもたちにどんな心のオニをやっつけたいかを言ってもらい、「そのオニが自分の体から出ていくように豆をまこうね」と促している先生の言葉に感心させられたことを思い出します。それは泣き虫のオニだったり、意地悪したくなるオニだったり、怠けたくなるオニだったりと様々ですが、そうやって言葉にして自分の弱さをやっつけたい、乗り越えたいと願う子どもの心は素敵だなと思はいます。
 それからというもの私も今年はどんな心のオニをやっつけたいかなと考えます。おとなも子どもも、心も体も健康的に、前を向いて一歩踏み出す春を呼ぶ節分になるといいなと思います。
さて、みなさんはどんなオニを追い出したいですか?
 
 
堅く立つ
2017-01-12
 皆さんは、どのような新年をお迎えになりましたか。
 幼稚園の仕事始めの日、新年の挨拶を園長からと言われており、何を話そうと悩んでいるときに、ふと心に浮かんだのが次の聖句でした。
 「堅く立って動かされず、いつも全力を注いで主のわざに励みなさい。
  主にあっては、あなたがたの労苦がむだになることはない。」
             (コリント人への第一の手紙第一五章五八節)
これは、下関バプテスト教会百周年記念の栞の裏に記されている聖句でもあり、礼拝で讃美歌を開くたび目にしていたものでしたが、特に今年は、心にグッと響くものがありました。『堅く』の漢字は『もろい』の反対語で、他の漢字の「かたい」とはそれぞれ語意が異なります。そこにこそ心に響いた意味があるのだと思いました。
 動揺するような事態が次々と起きるのが私たちの日常です。 そのたびにグラグラと揺れ動き、もろく崩れてしまうような立ち方ではなく、どんな事態になろうとも動かされないような立ち方をせよと言うのです。
 「いつも全力を注いで主のわざに励んでいる」という自覚がそこには、必要なのだろうと思います。神が求めているように自分は生きられているだろうかという思いが、私にこの言葉を想起させたのかもしれません。しかし、そのあとに続く言葉は、私たちを慰めてもくれます。神は私たちの労苦をむだにはなさらないとも言われるのです。
 回り道に思われる一つ一つをも、主は思いもよらないところで用いてくださるのだと思います。多様な社会の只中にあって、どのような在り方が求められているのか思い悩むことの多い時代です。子育てにおいてもそうだと思います。溢れるほどの情報の中から、子どもにとってより良きものを選択して与えることは本当に大変だと思います。
 めぐみ幼稚園に勤める私たち職員も、今一度原点に立ち返り、子どもたちが自分の本来持っている力をしっかりと使っていけるよう、良き援助者として堅く立てる者となりたいと願っています。ともに祈り求めつつ、子どもたちに負けないよう頑張りましょう。今年もよろしくお願いします。
 
 
心の豊かさ(12月たよりより)
2016-12-14
 十月のある日、教会の吉岡さんが数枚の写真を持ってきてくださいました。それは、昨年の下関バプテスト教会の子どもクリスマス礼拝に出席した子どもたちが、ニジェールの子ども達へのクリスマスプレゼントとして持ち寄ってくれた鉛筆を一本ずつ手に持って、嬉しそうに笑っている子どもたちの写真でした。
 たった一本の鉛筆を、こんなにも喜んでくれる子ども達が地球の向こうにはまだまだたくさんいるという現実に、胸が痛むと同時に、子どもたちの愛はこうして伝わっているんだなと思うと、胸が熱くなるのを感じました。

 実はこのプレゼント、昨年のクリスマス後に吉岡さんがまとめて船便でニジェールに送って下さってから、ちゃんと届きますようにとずっと祈り続けて半年以上、やっとニジェールから届きましたという一報が入ったのは、なんと夏休みでした。 アフリカの厳しい社会状況を少し垣間見た思いのする期間でもありました。
 
 今年も、めぐみ幼稚園のクリスマス礼拝献金は、ニジェールに送ろうと思います。
それに先立ち、年中児愛組の子どもたちは、先日吉岡さんからアフリカのニジェールの子どもたちの様子についてお話を聞きました。遠いアフリカの国の様子を想像することは、なかなか難しいようでしたが、子どもたちなりにすごく暑い国で、水道など自分たちの生活には当たり前にある色々なものが無いこと、学校に行ける子どもも少ないこと、おもちゃも自分で作ること等、違いを少し感じることができたようでした。
 
 有り余るほどに物が溢れている日本の子どもたちが、鉛筆一本さえなかなか手に入らない子どもたちのことを想像することは、本当に難しいのだと思います。吉岡さんの話を聞き、嬉しそうにあの鉛筆を持って、お礼の写真を送るために整列してくれた子どもたちの姿を見ることで、自分の住んでいる地球には、まだまだ私たちの愛を待っている子どもたちがいることを、知ってもらえると嬉しいなと思います。
 
 今年もクリスマス礼拝に向けて、各クラスそれぞれに準備を重ねています。きっと、今年も子どもたちの霊と真が捧げられる素敵な礼拝になることと思います。言葉はつたないかもしれませんが、子どもたちからのクリスマスメッセージを、どうぞお受けください。
 
 

7月便りより

7月便りより
学校法人めぐみ学園
めぐみ幼稚園
〒750-0009
山口県下関市上田中町2-13-26
TEL:083-222-7356
FAX:083-222-8305
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・幼稚園
・通常保育
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086433
<<学校法人めぐみ学園めぐみ幼稚園>> 〒750-0009 山口県下関市上田中町2-13-26 TEL:083-222-7356 FAX:083-222-8305